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「ヒトが食べられる品質」へのこだわり ~人間用食品工場でつくる安心と信頼の理由~

Story
2025.11.25
「ヒトが食べられる品質」へのこだわり ~人間用食品工場でつくる安心と信頼の理由~
「うちの子が食べるごはんは、どんな環境で作られているの?」 そんな疑問を持ったことはありませんか? ペットフードの多くは“ペット用工場”で作られていますが、 ShareZまごころごはんは、あえて“人間用食品工場”で製造しています。 今回は、その理由と、「ヒトが食べられる品質」にこだわることで生まれる 衛生・管理・安全の違いについて、やさしく解説します。

ペットフードと人間用食品の「基準の違い」

ペットフードと人用食品基準の違い

一般的なペットフードは動物用飼料として扱われ、「ペットフード安全法」「飼料安全法」に基づいて製造されています。
一方、人間が食べる食品は「食品衛生法」に準じており、より厳格な衛生・品質・微生物管理が求められます。

つまり、人間用食品工場で作る = 食品として食べられる基準で管理しているということ。
原材料の受け入れから加熱、包装、冷凍保存まで、すべての工程で「人が食べても安全」と言える水準をクリアしています。

この違いが、毎日安心して愛犬に与えられる品質を支えています。

「人の食品基準」が大切な3つの理由

人間用食品工場での衛生管理

① 徹底した衛生管理
人間用食品工場では、入室時に手洗い・白衣・帽子・マスクの着用が義務付けられ、異物の持ち込みを徹底して防ぎます。
調理器具や作業台もアルコール消毒や温水洗浄を行い、常に清潔な状態を維持しています。

② 原材料の品質トレーサビリティ
食材は仕入れ先・ロット番号を記録し、いつ・どこで・どんな原料を使ったかを追跡できるよう管理されています。
これにより、万が一の異常発生時にも迅速な原因特定が可能です。

③ 異物混入リスクへの徹底対策
金属探知機・X線検査・目視チェックなど複数の工程を重ね、髪の毛・プラスチック片・金属粉といった異物混入を防止します。
こうした多重チェックは、一般のペットフード工場では省略されることもある工程です。

まごころごはんが人の工場で作られる理由

まごころごはん製造のこだわり

ShareZ まごころごはん』は、すべて人が食べられる食材のみを使用し、実際に人間用食品工場で同じ衛生基準のもと製造しています。

保存料・着色料・香料などの添加物を使わず、食材の風味や栄養をそのまま生かすために、スチーム加熱・急速冷凍を採用。
この製法によって、香り・旨み・栄養素を自然なままキープできるのです。

ワンちゃんが毎日口にするものだからこそ、「人と同じレベルで安心できるものを届けたい」——。
それが、まごころごはんのものづくりの原点です。

まとめ

ペットフードは“ペットのための食品”ですが、「人が食べられる品質」へのこだわりは、安全性・衛生・信頼性を高める最も確かな方法です。

ShareZ まごころごはん』は、人間用食品工場で一つひとつ丁寧に作り上げ、
愛犬の毎日の食事に“人と同じ安心”をお届けしています。

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今後も、新商品やキャンペーン情報を随時お届けしてまいります。
これからも『ShareZ まごころごはん』をよろしくお願いいたします。

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